GREEN DOG

2008年6月24日

『dog actually(ドッグ・アクチュアリー)』について

The dog actually Times

コンセプトは「犬を感じるブログメディア」

dog actually(ドッグ・アクチュアリー) は、犬の本質を感じられるメディアでありたいと思います。犬を犬としてきちんと捉えた上で、犬と暮らしやすい社会を見据えるメディアを目指しています。

リアルで生き生きとした犬たちの姿、そういう犬たちとバランスよく暮らす人々や文化を含め、真面目な記事から楽しい記事まで、もっと犬を感じるために、犬に関する貴重な情報を世界中からお届けします。

ところで、『dog actually』というタイトルは、『love actually』という映画からヒントを得ました。「犬って実はね・・・」の続きを、ぜひこのブログから感じ取っていただければと思います。

最後に、コンセプトに賛同していただき、dog actually で記事を書いていただいている方たちをご紹介します。

同じように dog actually に興味を持っていただける企業様、また dog actually で記事を書いてみたいというブロガーやライターの皆様、ぜひこちら(メーラーが立ち上がります)からご連絡ください。

私たちと一緒に、犬のこと、考えてみませんか?

The dog actually Times

コメント

お手数おかけいたします。
のんちゃんのプロフィールの件ですが、間違えて登録してしまいました
雑種ではなくボルゾイです
訂正をよろしくおねがいいたします。

のんちゃんさん、ご連絡ありがとうございます。ボルゾイに変更しました。よろしくお願いします。

はじめまして。いつも楽しく記事を読ませて頂いております。

先ほどインターネットで生食について検索しておりましたら、偶然京子アルシャーさんの記事、写真(BARF DIET)が、以下のFC2の個人ブログにほぼコピー&ペーストされ掲載されているのを見つけましたのでご報告致します。

http://kenlala.blog22.fc2.com/blog-entry-63.html

このような『コピペ』は許される行為ではありません。尊敬するブロガー方の記事をあたかも自分が書いたように掲載するのは大変如何わしい事だと思います。

早急に適切な対応をよろしくお願い致します。

Lepuさん、ご連絡ありがとうございます!早速運営会社に連絡をして削除依頼をさせていただきました。

いつも楽しく拝見しています

雪凪 響様が「なぜ子犬の販売に「8週齢規制」が必要か? (2)」の記事に、
環境省によるパブリックコメント募集についてのコメントを入れて下さっています。

dog actually様としましても、この件を、募集締め切りまで常にトップに表示される記事としてあげて頂けませんでしょうか?
前回は圧倒的に動物取り扱い業者の意見数が多くて見送りにされてしまった苦い経験があります。

雪凪様がコメントに環境省とパブリックコメントの例文へのURLを載せて下さっています。
是非、お願い致します。

現在、環境省で動物取扱業の適正化についてのパブリックコメントが8月27日まで募集されています。

各ライターさんが、日本の犬事情の問題点についてあげられていることを改善するには、法改正は必須です。
ドッグアクチュアリーさんでも、環境省のパブコメについて、ぜひ知らせて欲しいです。

国民が、動物愛護法の改正に関われる数少ない機会ですし、これを逃せばあと6年、日本の犬達は苦しむことになります。パブコメは数が勝負です。
多くの人が関心を持ちますよう願っています。

環境省 動物取扱業の適正化についてのパブコメ募集の件
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14069

パブコメの書き方と例文
http://ioriaotori.blog85.fc2.com/

私も環境省のパブリックコメント募集に関する記事を書きました。
http://blog.livedoor.jp/chapiwan/archives/51654915.html
書く際に、こちらの京子アルシャーさんの記事や、史嶋 桂さんの記事、他の記事を参考にさせていただきました。
私もぜひ、ドッグ・アクチュアリーさんで、この募集のことを紹介していただきたいです。
多くの人にこのことを知ってもらって、犬たちを取り巻く環境が、少しでも動きますように。

侘助さん、雪凪 響さん、ぐりんさん、パブリックコメント募集のお知らせありがとうございます!遅くなりましたが先ほど簡単に告知させていただきました。雪凪 響さんの記事はみなさんの参考になると思いましたのでリンクもはらせていただきました。一人でも多くの方の目に留まり参加していただけるといいですね。

記事にしてくださって有り難うございました。
千里の道も一歩から、塵も積もれば山と成るの心意気で少しずつでも良い方向へ変えて行きましょう。

パブコメ募集の告知、ありがとうございます。
例文のリンクで、ドッグ・アクチュアリーさんから、たくさんの人が訪問され、今回の法改正に対する人々の関心の高さがうかがえて嬉しい限りです。
今度の改正は本当の動物愛護法になりますように。

先日、コミュニティーの登録をいたしましたtomoと申します。
愛犬の登録記述が間違っておりました。
バレンタインはラブラドール メス 2000年12月6日生まれ
デュクロはベルジアンシェパードドックタービュレン オス 2010年6月6日 生まれです。

修正フォームは無いのですか?
お手数ですが修正をお願いいたします。

tomoさん、ご連絡ありがとうございます。先ほど修正しましたのでご確認ください。ご自身で編集できる仕様になってないのでお手数をおかけしますが、また内容変更の場合にはご連絡をいただければ対応させていただきます。

環境省 動物愛護委員会 委員の作家、渡辺眞子氏がパブリックコメントの結果をご自身のブログに載せて下さっています。
http://www.mako-w.com/Entry/720/

さらに下記ブログ「カプアン通信」様にて分かりやすく色づけして転載されています。
http://blog.goo.ne.jp/angelopapa/e/c0ad135989c7ecf195d4be1b438c89f2

多数決ではないとはいえ、無視出来ない数字だと思いますので
結果が法改正に反映される事を強く望みます。

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